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About Mihika
目的
このビジネスの存在意義

「今も、未来も美しく生きる」



女性に美しさの自信や希望を与えることを目的とします。 「日本女性の存在意義や美しさ、古事記やアールヌーヴォーの魅力を取り入れた商品を大切に伝えます。私たち女性が自分自身を知り、美しさに誇りと自信を持てるような体験を提供し、幸せが広がる真のビジネスを構築します。」

社会にどのようなインパクトを与えられるのか?

古事記からの商品では

「日本女性の力強い生き様を掘り起こし現状を打破する力を取り戻す」



アールヌーヴォーからの商品では

「自然と調和し、生命力溢れる美を持つ女性たちをイメージしたデザインを通じ、自由で創造的な生き方の喜びを届ける」



ミッション
「古事記とアールヌーヴォーの融合、日本の女性に秘められた美と力を解き放ち、自分らしい美しさの追求を応援」
ビジョン
「日本の文化と芸術を通じて、現代女性が自分を表現し、自信を持って生きられる社会を目指します。私たちの製品が、女性に誇りと美しさを届け、彼女たちの生き方にプラスの影響」を考えることを目指しています。」
情熱
「古代から受け継がれる女性の強さと美しさを尊重、その魅力を現代のデザインに昇華させる情熱に満ちた作品作り、時代を超えて共感できる商品作りに励む」
哲学
美しさは時代を超えて輝き続けるものであり、それは外見だけでなく内面からも生まれます。私たちは、デザインを大切にして女性の自信と希望を引き出し、彼女たちが自分らしく美しく生きられるようサポートします。
2026年1月27日

新しい年の始まりに、
静かな光が世界の輪郭を描き出すような瞬間を感じています。

木花咲耶が神話の中でまとう、
燃えながらも凛と咲く花のような美。
その精神を映したバッグたちは、
装いの一部ではなく、
“生き方の輪郭”を形づくる存在でありたいと願っています。

今年もまた、
時代に流されることなく、
しかし今という瞬間を鋭くとらえた美を、
ひとつひとつ丁寧に形にしてまいります。

どうかこの一年が、
ご自身の内に秘めた輝きを、
あらためて引き出す時間となりますように。

2025年12月8日

木花咲耶シリーズより「炎華(ほのか)」を、子供地球基金のチャリティガラへ寄付いたしました。
2008年の20周年イベントでのボランティア参加をきっかけに、私と子供地球基金とのご縁は続いています。

2016年の熊本地震では、震度7の揺れが連続して発生し、甚大な被害が広がりました。
私の友人が益城町で被災しました。
鳥居晴美さんが、震災1週間後にキッズアースカーで被災地へ入り、支援物資を子供地球基金を通じて届けていただいたことがあります。

子どもたちへ物資提供とアートワークショップによる心のケアを行ってくださったことを忘れられません。

“Kids Helping Kids(子どもたちが子どもたちを救う)”という活動の尊さを、深く感じた瞬間でした。

その思いを胸に、今回で五度目となるチャリティガラへの参加となります。
世界中の子どもたちが伸びやかに表現できる未来のために、
これからも小さな光を届け続けてまいります。

 
 
2025年10月22日

今年もいよいよ残りわずかとなり、季節の移ろいとともに一年を振り返る時期となりました。
そんな折、木花之開耶(このはなのさくや)の新しい作品が、ようやく皆さまにお披露目できる運びとなりました。
ひとつひとつの工程に心を込め、祈りを重ねて仕上げたこの作品には、今年一年の感謝と、これからの希望の光を込めています。
また、先日の川越祭では、木花之開耶の山車をお囃子とともに曳き、無事に奉納をさせていただきました。
ご紹介と販売も同時に近日アップさせていただきます。
ぜひこの機会に、木花之開耶が放つ清らかな息吹を感じていただければ幸いです。

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